おっさん999が語る、2019年印象に残っている映画は?
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ども、映画好きな四十郎のおっさん999です。

今回は、2019年を振り返って、印象に残っている映画を改めてご紹介しようかな?と考えています。

面白さではなく、私の頭の中に残っている映画を基準にしております。

それでは早速いってみましょう。

ちなみに、2019年の感想記事を掲載しているので、ライブドアブログとWordPressの記事が混在しております。

ご了承くださいませ。

おっさん999が語る、2019年印象に残っている映画は?


『ヘンリー』

あまりにも淡々としていて、逆に怖い。

面白いとか、そういう類の映画ではありませんでした。

オススメできるタイプの作品ではないのですが、観る機会があれば、どうぞって感じですかね。



『ザ・バニシング―消失―』

こちらもオススメできる系統の映画ではありませんでした。

この映画も怖いくらい、淡々としていましたね。

興味のある方はチャレンジしてみてください。



『ゴーストランドの惨劇』

事前知識なしで完全に油断していたところ、思い切り、鈍器で後頭部を殴られた感じの作品。

これもオススメできる作品ではないですね。観る人を選びまくる。

映画の構成が素晴らしく、印象に残る作品です。



『Us/アス』

期待していた展開とは異なるもので、非常にユニークな映画でした。

人を選ぶ映画ではあるのだけど、考察しがいのある、骨のある作品。

気軽に鑑賞できるけど、意外と奥が深い映画です。



『テリファイド』

こちらは期待していた通りの映画で、大変素晴らしかった。

考察しまくりのユニークな映画で、雰囲気映画がお好きであれば、オススメしたい映画です。



『映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』

血走った映画だけを挙げている中で、突然、ほっこり系が入りました。

琴線に触れる人とそうでない人の差が、明確に分かれる作品。

おっさんは号泣しました。もしかすると、男性の方が、物語に入り込んでしまうのかもしれません。

万人にオススメしたい、素敵な映画でした。



◆今回のまとめ

と、こんな感じになりました。

ちなみに、ユニバース形式の作品と続編は、今回除外しております。

ミスター・ガラス』『アベンジャーズ/エンドゲーム』『映画 この素晴らしい世界に祝福を! 紅伝説』は良かったんですけどね。

ただシリーズを鑑賞していないと訳がわからない作品ですので、今回は外しました。

興味のある作品があれば、ぜひDVDやBlu-rayで鑑賞してみてください。



そんな訳で、今日はこの辺で。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

映画好きな四十郎のおっさん999でした。

それでは、しーゆー!

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